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沿革

1995年4月 ケネディ・ウィルソン・インクの日本における不動産事業の拠点として東京都千代田区麹町三丁目12番12号にケネディ・ウィルソン・ジャパン株式会社を設立
1999年2月 川崎市にあるデータセンタービル投資への支援。本案件の資金調達において、国内最初の不動産ノンリコースローンをアレンジ。この物件からアセットマネジメント事業への本格参入
1999年10月 米国ニューヨーク市5番街ティファニービル売買のブローカレッジ
2001年7月 大手生命保険会社との不動産投資ファンドを組成。初の国内顧客投資家からのアセットマネジメント業務を受託
2002年2月 大阪証券取引所ナスダックジャパン市場に株式を上場
2003年11月 年金基金との不動産投資ファンドを組成し、アセットマネジメント業務を受託
2003年12月 当社グループにおけるアセットマネジメント受託資産残高1,000億円を突破
2003年12月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
2004年12月 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
2005年5月 ケネディクス株式会社に商号変更
2005年5月 三井物産株式会社と三井住友信託銀行株式会社(旧中央三井信託銀行株式会社)との共同事業として取組んできた、国内初の物流施設特化型J-REITである日本ロジスティクスファンド投資法人が東京証券取引所に上場
2005年7月 ケネディクス不動産投資顧問株式会社(旧ケネディクス・リート・マネジメント株式会社、連結子会社)が運用するケネディクス・オフィス投資法人(旧ケネディクス不動産投資法人)が東京証券取引所に上場
2006年1月 ケネディ・ウィルソン・インクの子会社で、集合住宅を投資対象とするアセットマネジメント会社であるKW Multi-Family Management Group, Ltd.に20%の資本参加
2007年4月 豪州チャレンジャー社との共同事業として取組んできた、本邦不動産を投資対象とした不動産投資信託(Listed Property Trust)であるChallenger Kenedix Japan Trustがオーストラリア証券取引所に上場(投資口の現金償還を通じて、2010年2月8日付で非上場の私募ファンド化)
2008年8月 ドイツ投資家の資金により、資産規模約280億円からなる郊外型商業施設を中心に商業施設に特化した私募ファンドの組成を実現
2009年6月 当社開発物件である「KDX豊洲グランスクエア」を有力機関投資家であるカーライル・グループが運用するファンドへ売却し、同時に本物件のアセットマネジメント業務を受託
2009年12月 ケネディクス・アセット・マネジメント株式会社(連結子会社)を中心にアセットマネジメント業務を再編
2010年6月 当社グループにおけるアセットマネジメント受託資産残高1兆円を突破
2010年7月 伊藤忠商事株式会社と業務提携契約を締結し、同社に対する第三者割当増資を実施
2012年4月 ケネディクス不動産投資顧問株式会社(旧ケネディクス・レジデンシャル・パートナーズ株式会社)が運用するケネディクス・レジデンシャル投資法人が東京証券取引所に上場
2012年12月 東京都千代田区のオフィスビル「日比谷パークフロント」について、アセットマネジメント業務を受託
2013年10月 当社グループの組織再編を実施。3社を合併し、存続会社であるケネディクス・レジデンシャル・パートナーズ株式会社をケネディクス不動産投資顧問株式会社へ商号変更
株式会社スペースデザインを子会社化
2014年1月 ケネディクス・プロパティ・マネジメント株式会社を設立
2014年3月 ケネディクス・プライベート投資法人が運用を開始
2014年10月 プレミア投資法人の資産運用会社プレミア・リート・アドバイザーズ株式会社へ株式の30%分を出資
2015年2月 ケネディクス商業リート投資法人が東京証券取引所に上場
2015年5月 シンガポールにてKenedix Asia Pte. Ltd.を設立
2015年7月 ジャパン・シニアリビング投資法人が東京証券取引所に上場
2015年7月 ケネディクス・プロパティ・マネジメント株式会社の100%子会社として、ケネディクス・エンジニアリング株式会社を設立
2016年3月 ケネディクス自然電力ファンドの組成
2017年2月 株式会社シーアールイーとの資本業務提携及び株式の取得
2017年3月 マレーシア上場不動産投資信託(REIT)へのスポンサー参加